技術者の国家資格、
情報処理技術者試験。
1969年に、技術者不足と将来の技術者需要に対応するために作られた。
その後、信頼の出来る国家資格として学生がIT業界へ入る時に持つべき資格として、また現役エンジニアが知識を深めキャリアアップするための資格として高く支持されてきた。
情報処理技術者試験の試験区分は以下。
・システムアナリスト
・プロジェクトマネージャ
・アプリケーションエンジニア
・ソフトウェア開発技術者
・テクニカル(ネットワーク)エンジニア
・テクニカル(データベース)エンジニア
・テクニカル(システム管理)エンジニア
・テクニカル(エンベデッドシステム)エンジニア
・情報セキュリティアドミニストレータ
・上級システムアドミニストレータ
・初級アドミニストレータ
・システム監査技術者
・基本情報技術者