「あの駅で売っている駅弁は?」
など時刻表だけでなく関連する様々な知識を問われる
時刻表検定。
列車・バス・船・航空機などに関する地名・呼称・運賃など時刻表から得られるあらゆる情報を問う
時刻表検定。
2級から博士まであります。
時刻表検定第1種・第2種の試験日は同じだが、実施時間が異なるため同時受験も可能。
また、「名誉博士」という称号もあり、これは第1種の博士レベルで3回満点を獲得した受験者にゴールドカードの認定証を発行するというもの。
(180点以上の得点者)にシルバーカードが発行されます。
下は最年少の小学1年生から最高年齢は80歳。
幅広い年齢層の方々が受験しています。
旅行関係者、鉄道ファン、旅行ファンの方は
時刻表検定、受けてみてはいかが?
■ 試験スタート
1999年秋
■ 時刻表検定 受験資格
特に制限なし
■ 受験料
時刻表検定 受験料
第1種 4,000円(高校生・高専生 3,500円、小・中学生 1,500円)
第2種 3,500円(高校生・高専生 3,000円、小・中学生 1,500円)
第1・2種同時受験
6,500円(高校生・高専生 6,000円 小・中学生 3,000円)
■ 試験時期
公式HPにてご確認ください
■ 時刻表検定 合格率
第1種 30%
第2種 90%
【主催団体】
時刻表検定協会
※本年度の試験内容等は各自でご確認ください。
最終更新 2005年12月7日