日本食文化環境研究所が実施、認定する食育デザイナーは、栄養素だけではなく、心理学などを学ぶことを通して「食の問題を心の問題」として認識。 その上で食育デザイナーは、食に関しての問題を中心に、健康問題などに取り組んでいける人材として活躍することが求められています。
食育デザイナーとなるためには、養成講座を受講、認定試験に合格、その後期日内にレポートを提出することが必要です。 ⇒食育アドバイザー